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不審死当日、鳥取県警が女の尾行に失敗(読売新聞)

 鳥取県の男性連続不審死事件で、電気工事業円山秀樹さん(当時57歳)の殺害された昨年10月6日、県警が元スナックホステス上田美由紀容疑者(36)を尾行しながら、途中で見失っていたことがわかった。

 昨年4月にトラック運転手矢部和実さん(当時47歳)が水死し、その1か月余り前に矢部さんのアパート自室で不審火が発生しており、県警はこの時、既に上田容疑者を不審人物として把握していたという。

 上田容疑者は、鳥取市内で円山さんに睡眠導入剤を飲ませたうえ、同市覚寺の摩尼(まに)川で水死させて殺害した疑いが持たれている。

 捜査関係者によると、県警は、その半年前に矢部さんが同県北栄町沖で水死した経緯について、上田容疑者を何らかの事情を知る人物とみて、尾行を開始。取り込み詐欺などを繰り返していたことをつかんだ。しかし、円山さんの事件当日の尾行は失敗し、犯行には気付かなかったという。

 上田容疑者も尾行に気付いていたとみられ、昨年11月に詐欺容疑で逮捕される前夜には、知人男性に電話で、「詐欺でつかまったら、どのくらいの罪になるのか」と尋ねていたという。

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裁判員の辞退希望21%、70歳以上・学生…(読売新聞)

 最高裁は25日、今年の裁判員候補者が辞退の希望などを記入した調査票の回答結果を発表した。

 候補者約34万4900人のうち、21%の7万3931人が、辞退が認められる「70歳以上」や「学生」などとして、辞退を希望すると回答した。事実が確認されれば、今後の手続きから除外される。昨年は、この段階での辞退希望者の比率は24%で、今年はやや下がった。

 最高裁によると、調査票を返送してきたのは全体の34%にあたる11万7268人。国会議員や司法関係者など裁判員になれない職業の人も2164人いた。

 一方、仕事の都合などで特定の月の免除を希望した人は5万1693人。最も多かったのが3月で17%(8861人)を占め、2月の7076人、4月の6770人と続いた。5月21日に制度が始まった昨年は、12月と8月の割合が高かった。

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参院予算委 自民党のヤジに亀井氏「うるさい」 審議中断(毎日新聞)

 27日の参院予算委員会で、亀井静香金融・郵政担当相が社民党の近藤正道氏の質問への答弁中、自民党の西田昌司参院議員のヤジに対し「うるさい」と怒鳴った。これに自民党側が反発し、審議が中断される事態となった。

 自民党は予算委筆頭理事の舛添要一氏が「閣僚がやじるのは参院の品位にかかわる問題だ」として、亀井氏本人の謝罪を要求した。与党側はこれに回答しておらず、28日午前の審議に影響しかねない状況となっている。【野原大輔】

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売れ筋「1Q84」のみ、出版不況は深刻化(読売新聞)

 2009年の出版物の推定販売額が1989年以来維持していた2兆円を21年ぶりに割り込んだことが、25日、出版科学研究所の調べで分かった。

 書籍と雑誌を合わせた推定販売額は前年比4・1%減の1兆9356億円。書籍は村上春樹著『1Q84』のヒットはあったものの、ミリオンセラーは2点にとどまり、推定販売額は同4・4%減の8492億円、部数も同4・5%減の約7億1781万冊にとどまった。

 また、雑誌の販売額は同3・9%減の1兆864億円と、12年連続のマイナス。平均価格は上昇したが、販売部数は同6・9%減と14年連続の減少となり、落ち込みも過去最大となった。雑誌休刊は189点と過去2番目に多く、創刊点数の135点を大幅に上回った。

 同研究所では「書籍は『1Q84』以外に売れ筋商品が少なかった。雑誌は広告中心のビジネスモデルが成り立たなくなっており、創刊活動の停滞と休刊増という厳しい状況が続いている」と分析している。

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足利再審、生々しい取り調べの再現 菅家さん気分悪くなり休廷(産経新聞)

 静まりかえった法廷に、2人のやり取りだけが響く-。宇都宮地裁で21日開かれた足利事件の再審第4回公判。菅家利和さん(63)の“自白”する様子が録音された取り調べテープが再生され、生々しいやり取りが法廷に流れた。18年前のつらい記憶をたどるように菅家さんは硬い表情で聴き入っていた。

 午前10時すぎに開廷。佐藤正信裁判長の指示で、テープが再生されると、法廷内のスピーカーから当時の取り調べの生々しいやりとりが流れた。

 雑音とともに、ドアを開くような音。そして、「元気かい」と検事とみられる声が響く。記者や傍聴人らは録音内容を一言も聞き漏らすまいと、身を乗り出してテープを聞いていた。

 グレーのスーツにクリーム色のネクタイを締め、弁護人席の最前列に座った菅家さんは、テープ再生直後、背広のボタンを留め直したり、目を閉じて体を左右に揺らすなど、落ち着かない様子を見せていた。

 その後は、普段通りの落ち着きを取り戻し、テープの内容を書き起こしたとみられる資料に目を落としながら聞いていた菅家さん。

 再生開始から約40分後、「体調が悪い」との理由で急遽(きゆうきよ)退廷。関係者によると、一時は血圧が下がるなどの症状を見せたが、午前11時すぎには再び法廷に姿を見せた。

 今回の公判から、菅家さんは昼休みなどに記者の質門に応じることも取りやめており、当時の録音テープの再生は、菅家さんにとってかなりの精神的負担になっているものとみられる。

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<布川事件>桜井さんと杉山さんの再審 水戸地裁土浦支部で(毎日新聞)

 茨城県利根町で67年、大工の男性(当時62歳)が殺害された「布川(ふかわ)事件」で、水戸地裁は19日、強盗殺人罪などで無期懲役判決を受け、仮釈放された桜井昌司さん(62)と杉山卓男さん(63)の再審を地裁土浦支部で審理すると発表した。

 期日は未定。2人は78年に無期懲役の判決が確定して服役したが、仮釈放後の05年、同支部が再審開始を決定、09年12月の最高裁決定で確定した。【原田啓之】

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<バンクーバー五輪>にぎわうリンク 早くも祭典ムード(毎日新聞)

 【バンクーバー(カナダ)飯山太郎】2月12日(日本時間13日)の冬季五輪開幕を待つバンクーバー市。街の中心部にあるスケートリンク「GEアイスプラザ」は、一足早い五輪ムードを味わおうという家族連れやカップルで、連日、夜遅くまでにぎわっている。

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 リンクは市の目抜き通り「ロブソンストリート」沿いに建つ。資金不足で2000年に一度閉鎖されたが、五輪スポンサー企業や地元ブリティッシュコロンビア州の援助を得て、昨年11月にリニューアルオープンした。

 地元のスケートクラブによるアイスショーなども行われ、市民がスケートに親しむことに一役買っている。

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同和団体かたり書籍購入強要、出版社員ら逮捕 岡山(産経新聞)

 休眠中の同和団体などをかたり、高額な書籍の購入を強要したとして、岡山県警は21日、恐喝などの容疑で、東京都北区の出版社「エス・ビー・ビー」の元岡山営業所長、小鷹幾也容疑者(62)ら8人を逮捕し、同社や岡山市北区の営業所などを捜索した。

 逮捕容疑は平成21年2~8月の間、岡山県や広島県の建設業者6社に休眠中の団体名を名乗って電話をかけ、「人権問題に関する書籍の購入をお願いしたい」「若い衆を行かせようか」などと脅し、本を売りつけて約28万円を脅し取ったなどとしている。

 小鷹容疑者らは1冊5万円前後で本を販売。会社の口座には、書籍代などの名目で3年間に多額の入金があったといい、県警で詳しく調べる。

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